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永久保存版 ベッド&マットレス選びのコツ

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快眠メソッド ベッド特集〜いい寝!スリープアスリートのすすめ

ベッド、特にマットレスは体重をかけて、さらに寝返りで負担をかけているので、ヘタリやすく、マットレスの寿命は5〜7年と言われています。
ギシギシと音が出てくるようになりますが、それがベッドフレームのボルトの緩みなら締めて調整できますが、マットレスそのものなら調整は不可能になります。

どうせ痛むなら安物のベッドでも良いという発想もありますが、寝心地が悪いマットレスは、睡眠負債の原因になります。

睡眠負債が怖いのは単なる寝不足と違い、慢性的な寝不足を自覚できないことです。
やがて癌の発症になったり、アルツハイマー型認知症の発症につながります。

実際、ベッドにいる時間は、リビングにいる時間より多いので、自分に合ったベッド&マットレスを選びたいものです。

では、どのようにすれば自分に合ったベッド&マットレスが選べるのか、案外わかりにくいのも事実です。

ここでは、どのような基準で選ぶと快眠できるのか、コストパフォーマンスも考えてベッド&マットレス、さらにベッドフレームをご案内します。

それではスリープアスリートにも最適な絶対に知って損のしない永久保存版「ベッド&マットレス選びのコツ」をお話しします。

ベッド選びの基本

ベッドを選ぶ際に最低限知っておきたいベッド&マットレス選びの重要なポイントをお話します。
ベッド選びで損をしないように抑えておいてください。

マットレスこそ優先順位にトップです。

ベッドを買う場合、ほとんどのベッドはマットレスベッドフレームをセットにして販売されています。

マットレスは、ベッドフレームの上に置き、寝る人の体を支えます。
分厚い敷物のことですが、寝心地の良し悪しを決定づけています。

そこでセットで買う場合もマットレスが選べるようになっているのがほとんどです。
またマットレスが自由に選べるように、ベッドフレームと別々に販売している場合もあります。

「寝相が悪い」と言いますが、寝相が悪いのは寝返りが活発だということに他なりません。

同じ姿勢で寝ていると身体の一部に負担がかかり血液の循環が悪くなります。
寝返りを打つことで正常に戻しています。

マットレスによって寝返りしやすいマットレスとそうでないマットレスがあるのは事実です。
別々に買うにしろ、セットで買うにしろ、基本的にマットレスにお金をかけてでも自分に合ったマットを選ぶのが良いでしょう。

ポケットコイルマットレス

ベッドフレーム

「フレームなしでもいんじゃない?」という方もいらっしゃいます。畳にマットレスを敷き布団のように敷いて寝る和洋折衷のようなパターンもあるからです。この場合は敷き布団がマットレスになったもので、毎日上げ下げが必要です。

そもそも日本の気候は高温多湿。押入れに入れた段階で湿気の逃げる場所がなくなるので、おすすめできません。
冬場でも床は寒く、マットレスは体温で温かくなります。この気温差で結露が起こり、湿気が発生、カビの原因になります。

フレームがあることで、空気の通り道ができて湿気の逃げる空間ができます。
ベッドを選ぶとき、しっかりしたフレームを選ぶことで人とマットレスを支える力が変わります。

フロアベッド アントレ

ベッドを選ぶときの優先順位

さて、実際にベッドを選ぶとなると、ご予算が課題になります。
予算を考える上で、どのような理屈も成り立ちますが、まず優先順位です。

1番 マットレス

2番 フレーム

この2つの組み合わせで「ベッド」になります。

ベッドは寝具ですが同時に家具です。リビングを飾っているのも家具ですが、実際にはベッドの上にいる時間がリビングを上回っていることを忘れないようにしてくださいね。

運動は3時間前までがリズムを守ります

眠るとは環境の賜物

人の身体はひとりひとり違います。

ところで人の体は身長も違えば体重も違います。
すべての人に合うマットレスはありません。
なのでご購入の際には試しに寝ることをお勧めします。

とは言うものの、無印商品やニトリなどでベッドに寝転んでみても、実際の寝心地は分からないのが真実です。

やはりシチュエーションが実際の寝室と違うのが大きな原因です。

つまり寝るというのは「環境」なんだと思い知らされます。

ベッド&マットレス選び

 

「ゆったり寝たい」のか、「一人で寝る」のか「二人で寝る」のか、部屋の整理整頓のレベルとか、照明の明るさはどうか、空気感はどうか、枕や寝具、パジャマ、これらが全部ひとつになって寝心地になっています。決してマットレスだけの問題ではないと分かります。

そこで実際の寝室には及ばないまでも、模擬的にホテルに納品されたベッドで試すという手段があります。マットレス販売メーカーにはホテルなどへの納入実績があります。

それを参考にマットレスを試せるホテルを探して体験するのもひとつの手です。

納品実績はあっても部屋によってマットレスが異なる場合やもあるので、実際にお泊りになる際はホテルに確認を取るのがおすすめです。

これをやっても空調の違いなどで寝心地をストレートに体験できなかった経験もあります。
そこでもうひとつの必殺ワザはメーカーにとっては、試用期間を設けている場合もあります。

ベッドのあれこれ

ベッドメーカー

ベッドメーカーは多く、日本で買えるメーカーは数十社にのぼります。
あまり選択肢が増えすぎても複雑になるだけなので、入手しやすいメーカーをいうくつかご紹介します。

Sealy(シーリー)

Sealy(シーリー)は、1881年創業以来、30年以上もアメリカでシェア、ナンバーワンの人気ブランド。

2012年よりラインナップを日本規格サイズに統一しています。
整形外科医の協力のもと「世界の基準の眠り」として世界30カ国で使われています。

シーリーはふんわりとした、柔らかい寝心地が大きな特徴「連結コイル」が売りのベッドメーカーです。その寝心地は信頼度が高く他の追随を許しません。高級ブランドですが価格ゾーンが比較的安く設定されていて、10万円台後半から30万円台あたりが主流。自分のアメリカの友人もシーリーを使用しているので、寝たことがあります。とっても自然なふわふわ感で寝心地は良かった記憶があります。

SIMMONS(シモンズ)

SIMMONS(シモンズ)

ポケットコイル「ビューティレスト」を開発したベッドの王様「シモンズ」。

シーリーに先立つ1870年に創業されました。南北戦争が終わったのが1865年ですから、いかに老舗かお分かりいただけるかと思います。

実はコイルスプリングを一つ一つ不織布で包み体を点で支えるのが特長であるポケットコイルを考え出したのはこのシモンズなのです。

ポケットコイルは点となる箇所が沈むことで、身体の骨格を歪めないのが特長です。
それだけにマットレスだけで20万円を超える重厚な高級ブランドとして地位を守り抜いています。

フレームとのセットの場合には100万円を超えるものもあるラインアップが特長です。

アメリカの場合、土地が広大という事情もあって、全国に行き渡るということが少なく、エリアマーケティングが一般的。車と同様で同じ車が大量に走っている地域もあれば、ほとんど見かけないという地域もあります。

シモンズはジャパニーズビューティと呼ばれるほど、受注生産品も多く、

流行り廃りに動じることなく王道を征くスタイルでホテル業界からも強い支持を得ています。

グランドハイアット東京、小田急ホテル、東急ホテルなど数え切れない有名ホテルで愛用されています。

Serta(サータ)

Serta(サータ)

シモンズ・シーリーと並ぶビッグ3で、頭文字をとって「3S」と呼ばれることも。

全米ホテルベッドシェアNo1の実績があります。シモンズほどではありませんが、基本的には高級ブランドで、デザインも重厚な雰囲気。富山マンテンホテル、米子ワシントンホテルなどローカルでも圧倒的な普及を誇り大都市圏でもヒルトン、東急、ニューオータニ、箱根ホテル小涌園などシモンズ、シーリーに負けず総ナメ状態です。

フランスベッド

フランスベッド

日本国内では最も知名度が高い身近なブランドです。1949年に創業した日本のメーカーで、日本独自の気候、風土、日本人の体型に合わせた寝具が信頼の礎になっています。特に高度成長時代に欧米に追いつけ追い越せの風潮が高まったときに、マットレスで大人気を博し成長しました。

フランスベッド独自の「高密度連続スプリング」を採用したマットレスが特徴で、高温多湿な日本において湿気にとても強いマットレスが特長です。

日本でのホテル、ナンバーワンのシェアを保っていて、国内の一流ホテルや官庁などでも多く採用されてます。

独自の社内規格「FES(FRANCEBED ENGINEERING STANDARD)規格」を採用、JIS規格より厳しい品質管理がなされています。

医療や介護・福祉にも力を入れ、リーズナブルな寝具から高級ベッドまで、幅広く取り揃えています。

日本ベッド

日本ベッド

1926年創業で、日本で最も歴史のあるベッドメーカーです。

迎賓館・宮内庁・一流ホテルなどで納入実績が多くあり、日本が誇る高級ブランドです。

一般的なシングルサイズのポケットコイルマットレスの約2倍に相当する、約1200個ものポケットコイルを組み込んだ「シルキーポケット」を主流にしています。

価格ゾーンは高額中心、日本人好みのデザインですが、マットレスで20万円台から、フレームとセットだと40~50万円が相場の高価なブランドと言えます。

以上の5社は、ベッド専門ではないにしてもソファなど家具よりベッドのイメージが優っているメーカーでした。

次にベッドより家具メーカーのイメージが優っている4社をご紹介しておきます。

おすすめの家具メーカー

その筆頭がカリモクです。

カリモク

カリモク

こちらはソファ、椅子で有名なこだわりの家具メーカーです。

昭和の雰囲気を強く匂わせたクラシックなデザインは一目で「カリモク」と分かります。決して安くはありませんが、使う人が永く愛着を持てる品質の良さは独特で、ライフスタイルに影響を与えます。

価格ゾーンは10万円台~50万円前後まで幅広く積極的にウッドスプリングを取り入れています。少し高価ですがベッドの寝心地の良さもワンランク上。ライフスタイルにこだわりのない人、価値観の違う人には、その魅力はさほどではないかも知れません。

無印良品

無印良品

家具メーカーではなく、衣料品がメインのような印象のコンセプト重視の業態です。

食品、化粧品、寝具、文房具、電化製品など、様々な物をシンプルなデザインで高いクオリティーに押し上げ、同じテイストに仕上げている量販店。

価格ゾーンは同品質のものより、少し高めに設定されているのでニトリやIKEAより高い印象です。

デザイン力を品質にした点で稀有な存在だと言えます。カリモクに通じるコンセプトだと思います。

ベッドは他の商品同様にシンプルなデザインで、シンプルがすきな人にとっては無条件で選ばれる傾向があります。

フレームはマットレスと一体型が人気。ヘッド部分と寝る部分が別々に購入できるなど、より自分に合ったベッドにすることができるのも売りです。

全国主要都市には必ず実店舗がありますが、何でも屋さんの宿命か、展示されてるベッドはあまり多くありません。

ニトリ

ニトリ

「お、ねだん以上。」のフレーズでTVCMの露出度も高く実店舗も多い親しみのある身近な日本有数の家具量販店です。

自社工場で様々な家具などを作っており、数千円の激安ベッドから、10万円を超える高価なものまで幅の広いラインアップが売りです。オリジナルブランドだけでなくシーリーやフランスベッドなども取り扱ってます。

無印良品のようにコンセプトにこだわっていないのがコンセプトで、なんでも揃うが魅力です。

IKEA イケア

スウェーデン発祥で、ヨーロッパ北米アジアオセアニアなど世界各地に出店している世界最大の家具量販店で、世界的にブランドが浸透しているのが特長。

レストラン、ビストロを併設し、船で商品を運搬しているので港の近くに倉庫兼店舗があります。

DIYの浸透度の低い日本では成功せず一度撤退し初期のメンバーは「アクタス」に移行、付帯作業サービスを練り直し2回目の上陸で成功しています。

テイストは統一されており、小物以外、どの商品も組み立てを要します。

数千円のベッドフレームから、10万円以内でフレーム&マットレスが購入できる価格ゾーンですが、組み立てが難しいと世界的に言われている一面があります。マットレスは90日以内ならほかのマットレスに交換できる制度があり、25年保証というマットレスも存在します。

全国14店舗体制ということもあり、ウェブ上には「購入代行業者」が多数存在しています。IKEA公式ウェブサイトに「IKEAと類似のブランド表示による通信販売サイトはIKEAとは無関係です。イケア製品はイケアストアのみでの販売となります」との記載して無関係であることを強調しています。

1日に配送できる件数に上限があり、混雑する日曜日の夕方ともなると翌週末の配送予約が一杯になってしまうことが短所な面も。

ベッドフレームの選び方

ベッドフレームの必要性は先に述べましたが、選ぶ基準はどこにおけばいいのでしょう?

フレームを選びについてお話しします。

天然素材のベッドが快眠を招く

サイズを決める

ベッドフレームの基準はどんな寝方をするのかで決まります。

「ゆったり寝たい」のか、「一人で寝る」のか「二人で寝る」のか、「一人で寝るときもあれば二人で寝るときもある」のか。

コスト、好み、利用するシュチュエーションで、サイズ選びは変わります。

簡単な表を用意したので、ご自分に合うサイズはどれなのか確認してください。

暮らしに会うサイズ

幅(サイズ)

 人数

イメージ シュチュエーション

シングル

95~105cm

1名 小柄な人はゆったり、大柄な人はぴったり 一人暮らし

セミダブル

105~130cm

1〜2名 大柄な人もゆったり、2人でも寝れる 一人暮らし〜半同棲・同棲

ダブル

130~150cm

2人

2人でぴったり

 

 同棲・夫婦

クイーン150~170cm

2人 

夫婦でゆったり

 同棲・夫婦

キング
180~210cm

 2〜3人

2人でゆったり、子供も一緒に寝れる

 幼児と一緒

ベッド&マットレス選びのコツ

マットレスの位置

フレームとマットレスの関係で見逃されいるのが、マットレスの位置、つまり高さです。

マットレスは厚みがあります。安いほど薄い傾向のあります。
たとえば収納付きベッドの場合、価格には関係なく、全体の高さを抑えるためにマットレスは薄めになっています。

しかしSIMMONS(シモンズ)やSealy(シーリー)のように、1800年代に創業したしっかりした作りが売りのメーカーの場合、厚みがあるのが一般的です。

ベッドフレームを選ぶ際は、マットレスと合わせたときにどれくらいの高さになるかを事前にチェックしておかないと寝起きに違和感を感じる場合が少なくありません。

マットレスはフレームの上に乗っているので、フレームの高さは同じでもマットレスの高さで全体の位置が変わってしまいます。

たとえばマットレスに脚が直接つくタイプから買い換えた場合に、強いストレスを感じる場合があります。
ご購入前に必ずチェックされることをおすすめします。

ヘッドボードについて

ヘッドボードのオプション選びも重要です。

基本的に、快眠のために、寝室はシンプルなのがおすすめです。
ヘッドボードにLEDのライトが付いていたり、小物入れが付いていたりしますが、スリープアスリートには、棚も灯りも邪魔です。テレビを見たり、読書をするのもよくありません。なのでヘッドボードのないのが一番のおすすめです。

しかし現実には、読書、スマホの充電やスマホを近くに置いておきたい場合が生じます。

おすすめは日常的にモノは置かないようして、必要に応じて置くことができるというのが現実的な対応だと思います。本当に使うかという基準で考えていただくと良いと思います。

自分はどうしても必要な場合に備えて椅子を置いていますが、普段は何も置いていません。

充電やライトが必要ならその時に対応すればいいことで、その機会があるかといえばほとんどありません。

ただ、ヘッドボードがあることで枕がベッドから落ちないメリットがありますので、オプションのないものが美しく気持ち的にも落ちつきます。

オプションがないことでベッドフレームの価格を引き下げたり、材質をより良いものにできるので、是非ベッドフレーム選びの基準にお加えください。

収納について

最後に収納です。

布団と違いベッドを設置すると、ベッドスペースはベッドに占領されます。その分部屋は狭くなるので、チェストなど家具が置けなくなります。その分、収納ができなくなります。

快眠には、整理収納が必須条件です。チェストベッドはその名の通り、チェストを持ったベッドです。収納スペースはベッドによって違いますが、長物が収納できるものは扇風機など季節の器具などが収納できるのでとても便利です。

引き出し付きは衣類や下着などが収納できるので便利そうですが、他の家具との位置関係で引き出しが使いにくいということが起こります。

実は衣類や下着はいまもどこかにきちんと収納できていると思います。だったらさほど引き出しに必要性はないのではないでしょうか?

で、あるなら、ガス圧式の跳ね上げできるもの が最高に便利です。

ガス圧式跳ね上げタイプ

ガス圧式跳ね上げタイプ

跳ね上げタイプは、床板とマットレスがもろとも持ち上がるタイプ。
ほとんどがガス圧式なので、女性や高齢者でも楽に開けれるようになっています。

ベッド下一面が収納スペースになるので、大きなものや長物などもスッキリ収納できます。しかも引き出しタイプのようにスペースの必要もありませんが、自分で小分けにできるようボックスを用意する必要があります。
小物、衣類だけ考えると引き出しタイプが楽なようです。

収納力と見た目の美しさには驚きです。

跳ね上げタイプの最大の問題は価格でしょう。
構造が特殊になるためやはりそれだけ高価になってしまいます。
とは言っても手が出ないほどの価格ではないので、収納スペースが少ない家庭ではとても重宝します。

細かいものは逆に苦手で、自分で小分けにできるようボックスを用意する必要があります。慣れないタイプですが使い方自体は難しいことはありません。

 

上開きのガス圧式は、空間はすでに確保されているので、引き出し式のようにベッド以外のスペースを必要とせず、引き出し式のデメリットをすべて解決します。

しかもフレームがないのでベッド下を存分に使えるだけでなく、ベッド下の冷たい空気が溜まる空間を作らなくて済みベッドが寒いという課題を残さずに済みます。

湿気の問題が残りますが、ガス圧式の跳ね上げタイプなので、マットレスをあげるのも簡単、湿気を逃がすことも手間がかかりません。

デメリットは、普通のベッドフレームより価格がアップすることです。

しかし、チェストを購入することを考えると、高いとはいえず、場所もとらずに、整理収納の利便性とすっきり感を考慮するとコストパフォーマンスは高いといえます。

ちなみに、このタイプのフレームはガス圧式という名称と跳ね上げの名称でも販売されてます。

お探しの際は両方のキーワードにも注目してみてください。

ベッド&マットレス選び

まとめ

スリープアスリートにも最適な”絶対に知って損のしない永久保存版”「ベッド&マットレス選びのコツ」をご紹介しました。

ベッド&マットレスは決して安いものではありません。
それだけにベッドは一生のうちに何度も買い換えるものではありません。

コストよりも、コストパフォーマンスでお考えください。
なによりリビングより長くいる場所です。

テレビや電化製品に投資するなら、健康にダイレクトに影響するベッド&マットレスに投資してください。

病気になることを考えると断然投資のしがいがあります。

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ベッドやマットレスの種類も豊富で探しやすい工夫があります。
ほとんどが送料無料なので価格も抑えることができます。

 

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