ライフデザイン

ライフデザイン

最高の人生にするライフデザインの3大テーマ

最高の人生にするライフデザインの3大テーマ。①自分とはなにか?②生きる(死ぬ)とはどういうことか?③他者とはなにか? いずれのテーマも、掘り下げるほど、疑問がわき、疑問に答えるほど、人生が楽しくなります。
こころデザイン

貯金ゼロからの投資のために潜在意識(阿頼耶識)を守り育てる方法

願いが叶わない仕組みが正しいものだと思い込み、祈るたびに願うものを自分が所有していないことを思い知らされ、研鑽すればするほど生涯持てるはずがないと教え込まれる。阿頼耶識の記憶を書き換え真の自分(自由で無邪気な子どもの心)を奪還する。あなたはその力を持っている。「自由で無邪気な子ども」が本性だから。
システム思考

阿頼耶識とは

唯識では、八識が世界を生み出しいると説いています。唯識思想では、感覚、思い、言葉は深層心から表層に現れると解いています。阿頼耶識に良いも悪いもありません。ネガティブな感覚、思い、言葉を表層心から発信すれば阿頼耶識に蓄えられます。表層心にある六識との協働でネガティブな記憶が強くなってしまいます。
ライフデザイン

正聞熏習(しょうもんくんじゅう)とは

「正聞熏習(しょうもんくんじゅう)」とは、正しい教えを繰り返し聞いて、阿頼耶識(あらやしき)にある無漏(むろ)の種子(しゅうじ)を成熟させるために、薫習していくことです。 「正聞熏習」は、釈尊が直々に説かた原始仏教から「聞法」と言われて、重要な修行法の一つとして説かれてきた方法です。
マインドフルネス

認知の歪みを修正してお金に強くなる10のリスト

『お金より大切なのは自分の価値、人生とは自分の時間』時間を大切にして価値ある仕事で人に喜ばれて収入を増やしてリカレント教育でライフシフトの道を開く。エンドレスにワンダフルな人生は認知の歪みの是正から始まる。元手ができない人はまず認知の歪みの修正から始めましょう。始めたいと思った日から是正も始まった。
ライフデザイン

人生100年時代の諸行無常

精進する舞台(=ライフステージ)こそ、自分の居場所です。執着心を働かせてしまうと精進に疲れます。執着心を小さくすれば、常がなく変わり続けるすべても楽しくなります。
ライフデザイン

人生100年時代のライフデザインと5つの変革

禅であれ、マインドフルネスであれ、重要なことは、「私」を忘れて、いま、ここ、この瞬間、対象になりきること。雨にも負けず、ジブンヲカンジョウニ入レズニ、ヨクミキキシワカリ、ソシテワスレズ・・・人々の幸せへの貢献を、5つの変革に組み込み、ライフデザインにしたい。禅、マインドフルネス瞑想はそのトレーニング方法です。
お粥さんプロジェクト

「もともとのいのち」を愉しむ食の作法「黙食」10の功徳

食べることに自分の本質が表れます。料理が質素であるなら、深く味わうのが智慧です。黙食は静かな分、集中するしかないので、より深く味わうしかありません。深く味わうほど食べる行為になりきります。固定観念を取り除けば本質に近づきます。「黙食」とは全身全霊で他のいのちをいただく「いのちとの向き合い方」最良の「在り方」であり、自分を極めるとは、自分を手放すことです。
ライフデザイン

ライフデザインのコアバリュー「あなたの私」を考える

こんにちは。人生100年時代の心と身体とお部屋をゴエスする「マインドフルネス実践講座」コーチ、特別な一日日本代表ゲンキポリタンあなたの願いを実らせるミノルさんで...
お粥さんプロジェクト

唯識による全宇宙カタログ

ミノルさん こんにちは。人生100年時代の心と身体とお部屋をゴエスする「マインドフルネス実践講座」コーチ、特別な一日日本代表ゲンキポリタンあなたの願いを実らせるミノルさんです。 SDGs(Sustai...
いい寝!デザイン

ライフデザインは三心で粥有十利を超える

ライフデザインは100年ライフのライフシフト、具体的なライフプランの背景になるものです。禅僧・乙川弘文氏は学生時代、本を貪り読んだが頭でっかちで何も理解できなかったと話されています。苦しみ混乱した末、坐禅の必要性を感じたといいます。禅は知識ではなく実践がすべてです。お粥は坐禅の食事バージョンなのです。
こころデザイン

美しいライフデザインのための慈悲・慈愛と食事五観文

あなたがあなたであるための美しいライフデザインの核は慈悲。慈悲とは「一切衆生」すべての生命に対して楽を与え、苦を取り除くことを望む心の働き。自分と同じように、他者も苦しんでいると主体的に思うこと。その一例が『食事五観文(ごかんもん)』の実践です。毎日、実践していたら、慈悲も育まれ、幸せの邪魔になることに熱中する癖も手放しているでしょう、
くらしデザイン

「三心〜喜心・老心・大心」ライフデザインは食からはじまる。

食事を作る心に「三心」という教えがあります。「喜心・老心・大心」です。「喜心」というのは巡り合わせを喜び感謝する心。「老心」とは、一般にいう「老婆心」です。親が我が子を思う心です。水やお米を見るにつけても、我が子を養う気持ちをもって調理する心。「大心」とは、分別せず偏らない心です。ライフデザインにしたいですね、
くらしデザイン

「月がきれいだね」バースデーケーキがまるい3つの理由

バーズデーケーキは特別な一日ために作られたとっておきのケーキ。なかでもまるいバースデーケーキには特別な理由があります。うさぎさんが作ったケーキだから?まるくて美味しいバースデーケーキといっしょにバースデーケーキがまるい3つの理由をお話します。
こころデザイン

「大衆の威神力」という食のシステム思考を応量器でデザインする

「大衆の威神力」という食のシステム思考をデザインしましょう。食事をみんなでいただく理由には、(広義の)団体生活=地球はみんなのものという前提があります。なので一人暮らしの方も対象です。病人、体調不良、から立場の違い、それらに関係なくみんなで分かち合います。応量器を使った食事をルーティンワークにしませんか?
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